在米くのいち 手当ての道をゆく

病気と共存しながら施術者を目指す日々の奮闘記。

知り合いの悲報

思いもよらぬところから知り合いの悲報を知った。

かなりショック。

 

年代も同じで、お互いに子育て中。

少しシャイだが、とっても良い人だった。

 

突然の旅立ちでショックを受けたのは今年3度目。

みんな足並み揃えて歳をとって老後に向かう姿を想像してしまうけど、実はそうではない。

運命は非情なこともある。

 

遺された家族に連絡を取ろう。